照明写真を自分で作れば40円!撮影から印刷までの流れ

ライフスタイル

身分証の写真の提出を求められたとき、写りの悪い自分を見せることに

嫌だなって思った事ありませんか?

ただでさえ年中体調不良で顔色の悪いから、せめて写真だけでも元気にうつしたい!

証明撮影BOXだと制限時間に追われてしまったり・・・

写真屋さんとは相性も必要で気にった表情でうつれなかったり

だからわたしは自分で作ってしまいます

スマホで撮影してセブンで印刷

40円証明写真をつくるコツを紹介したいとおもいます。

証明写真ができるまでの流れ

  1.  撮影する
  1. 写真を印刷サイズに編集
  1. 写真をコンビニで印刷

撮影する

壁が無地なら病院でも撮影できます

影ができないように壁に体から離して

撮影するのがコツ

血色よく元気そうに見えてほしいので

チークや目元は気持ち濃い目にします

服は肌が明るく見えるように白い服を来て工夫しています

スマホアプリで証明写真のサイズに編集

履歴書カメラというアプリをつかいました

 

セブンイレブンのマルチコピーで印刷する

自宅にプリンターがなくても大丈夫!

現在は自宅にプリンターを置きましたが、なかった時期のが長かったので

それまではコンビニのマルチコピー機で印刷してました。

 

自作の証明写真はどこまでつかえる?

実際に利用したもの

●履歴書

中小企業の面接までしか利用したことありませんがだいたい採用されているのてで

履歴書に利用しても大丈夫でしたよ!

●障害者手帳

夜中に証明写真が必要でも大丈夫

写真さえあれば 編集して

ネットプリントに予約番号取得すれば

友達の家から最寄りのセブンに行ってもらい予約番号を入力してプリントしてもらうだけなので24時間離れていても証明写真を作成することができました

まとめ

今回、証明写真を手作りする方法を紹介しました。

証明写真は撮影してから3か月以内のものは使用できます。

急に必要になるときに限って顔のコンディション悪い!

顔がむくんでいない日

メイクがしっくりした日なんかに

前もってつくっておくと便利です!

30円なら気軽につくりおけちゃいますね!

スマホとコンビニを利用すれば24時間いつでも印刷できるので便利ですよ!

なっとくできる証明写真を作りたい方は試してみてくださいね!

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